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3月の花「桃 ふきのとう 西洋すみれ」 2013.3.1今月の花

梅が男性的な線を持つのに対して、桃のそれは女性的といえましょう。…

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鬼の金棒 2013.2.28News

館には見た目の美しさ・使いやすさ そのどちらも兼ね備えた作品が、いたるところに散りばめられております。「鬼の金棒」靴べらもその一つです。…

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2月の花「雲竜梅」 2013.2.12今月の花

幹の一部を切り取ったような意匠の鉄製の花入れに雲竜梅を一枝。 枝を切る時、一番大事なのは枝ぶりの良いところを選ぶのではなく、 枝ぶりの良いところ以外を棄てるという考え方です。…

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館の地の守り神 2013.2.4News

佐々木浩章氏作の鬼のオブジェは当ギャラリー人気の作品です。 その表情や仕草は毎回異なり、三代目になる今回の鬼たちは、貫録ある先代に比べ、幼い表情といたずらっ子のような仕草が特徴です。…

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毅ノ時 2013.1.24News

昨年末、京都の伏見で作陶されている深見陶治氏の作品「毅の時」が収蔵されました。当ギャラリーオープン以前から収蔵を予定しておりました念願の作品でございます。…

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1月の花「女松・熊笹・つくはね・藪柑子」 2013.1.11今月の花

女松とはアカマツの事 男松は、クロマツをさします。 女松の方が、葉が柔らかくて、華奢なのでそのように呼ばれるのでしょうか。

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館の玄関に一輪の蓮の花が咲きました。糸賀英恵作 金工 2012.12.17News

銅という硬質な素材を使いながら、その冷たさを感じさせない優しいフォルムと彩色で仕上げてくださいというお願いに、苦労なさったようでした。 何度も打ち合わせを積み上げ、およそ半年の時間を掛けました。…

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12月の花「苔木・枇杷」 2012.12.17今月の花

花を生けるために作られたのではない器を用いて生けることを「見立て」と言います。 今回使用しました作品も、本来オブジェとして制作されたものです。

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館の和室の席披き 2012.12.14News

館の和室の炉に火を入れました。阿佐ヶ谷にあります星岡を主宰なさっていらっしゃる井関宗脩先生が席披きの茶事をしてくださるとのことで、11月22日の亥の日に決まりました。 テーマは「龍」!…

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きんからの世界 2012.12.9News

12月8日(土)より「きんからの世界」展が開催されております。 金唐紙を現代に甦らせた上田尚氏と 金唐紙の今後を担う池田和広氏による作品が 館を豪華絢爛に彩っております。

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